Aqlier/ 6月 11, 2022/ iOS

iPhoneをいつも持ち歩いていることもあり、万歩計としての機能で健康管理ができます。

パソコンにデータを移出することもできますが、このデータを使いこなすには難しいこともあります。

iPhoneのヘルスケアの万歩計

そんな状況で、持ち歩くだけでお得になるようなものを上げると。。。

1年以上使用しているのが、Coke Onアプリ。(コカ・コーラ)
歩数によって、スタンプがもらえて、貯まると街中の自販機で飲み物が交換できるので、ありがたい仕組みです。最近のバージョンでは、アプリダウンロードからの総歩数の管理ができないことがわかり、うーーん。

7,000歩/日(5キロ/日)で設定しているけど、歩き過ぎWeekの状況。
49,000歩/週 の約3.2倍。

そんなことで、他のアプリでも、、、お得を試みましたが、、、
歩数がポイントになる「ポイ活」として、コンビニ、XXポイントなどに加算できるとか。。。

早速、アプリ(敢えてアプリ名を出しません。)をダウンロードしましたが、ものすごーーく、電池の消耗が進んでしまい、びっくり。
そのうえ、1日のMax歩数が決まっているので、なんだかえらい損したような。

常にGPSと通信して距離計測していることがあり、そこまでしてポイント集めが必要か???「歩く、電車で移動」。。。常に監視されているような感じが気になる。

やっぱり、電池の消耗を考えたら、これは使えん。